いわつきMusicFactory

メンバー紹介
よろしくお願いします!

栗原 敏夫Toshio Kurihara

担当楽器:アルトサックス、フルート

語学堪能な細身の身体に、元バレーボール部という体育会系の熱さを持ちあわせたナイスガイ。
大人になってから楽器を始めたという熱心さに頭が下がる。

中野 幸雄Yukio Nakano

担当楽器:アルトサックス、ソプラノサックス、コンサートマスター

物静けさの裏に漢気を備えた当バンド設立の発起人。
これまでの経験を活かし、コンサートマスターとしてバンドの音楽性の追求と技術向上を目指す。

石田 吉春Yoshiharu Ishida

担当楽器:テナーサックス、フルート

アルトとフルート、冬季には雪山でスキーの指導までこなすマルチプレーヤー。
録音、録画等さまざまな機器を器用に扱い、ロゴデザインの作成ではセンスのある一面を見せる。

久松 一夫Kazuo Hisamatsu

担当楽器:テナーサックス

のびのある低音で色気のたっぷりのソロを聴かせてくれる名プレーヤー。
バドミントンのシャトルを追うジャージ姿も似合い、実は体育会系男子かも。

佐藤 信秋Nobuaki Sato

担当楽器:バリトンサックス

さまざまなシーンで末永く活躍を期待され、入団早々イベントでは司会まで任されてしまう。
柔和な人柄と紳士的な風貌で和やかに低音の大黒柱としてバンドを支える。クラリネットも聴きたいな~

磯川 信行Nobuyuki Isokawa

担当楽器:トランペット

知識と経験豊富なトランぺッター。
リードプレーヤーとしての演奏はもちろん、休み時間にはパート全体の指導も行い牽引役としても活躍する。酒豪。

稲野 一男Kazuo Inano

担当楽器:トランペット

仏のような笑顔でソリストもこなす。
遠方より練習場に通い、音楽と譜面に真摯に向かう姿には人生の先輩としても尊敬する。
ジャズカフェを開くという夢を自力でかなえてしまう行動力とパワーの持ち主でもある。酒豪。

栗原 正巳Masami Kurihara

担当楽器:トランペット

明るく真面目で努力家な、パートとバンドのムードメーカー。
曲中の難しいソロにも挑戦し、笑顔とともに練習熱心な姿もみせる。酒豪。

SATOSHISATOSHI

担当楽器:トランペット

バンドを未来を担う、メンバー最年少のトランぺッター。
長いブランクを埋めるがごとく任意参加の個人練習にも励み、ぐんぐん腕を上げている。酒豪見習い。

梶原 哲也Tetsuya Kajiwara

担当楽器:トロンボーン

トロンボーンの他、トランペット、ベース、野球などもこなすマルチプレーヤー。
難しいソロも難なくこなし、時には司会で場を盛り上げる。

久保田 有美Yumi Kubota

担当楽器:トロンボーン

ジャズもビッグバンドもよく知らないのにマネージャーを引き受けたうっかり者。
演奏と日々の気配りにも長けるよう、心身ともに成長中。

橋爪 忠義Tadayoshi Hashizume

担当楽器:バストロンボーン

おしゃれな帽子に丁寧な演奏、低音の豊かな響きでパートの品格アップ中↑
酒場という聖地へ。酒を求めさかなを求めさまよう・・・とナレーションが聞こえてくるのはここだけの話。

守屋 宣子Nobuko Moriya

担当楽器:ピアノ

長年積み重ねたクラシックピアノの経験を活かし、素晴らしいソロを聴かせるピアニスト。
常に高い目標を課しそれに向けて前向きな姿を見せつつ、天然でかわいらしい言動には場を和ませる。

町田 ゆきをYukio Machida

担当楽器:ギター

レッスンに通いながら技術の向上を目指す、動物好きな心優しきギタリスト。
バンド経験なしとは思えない堂々とした演奏っぷりに、今後のパフォーマンスを期待。

渡辺 幸郎Yukio Watanabe

担当楽器:ベースギター、バンドマスター

古傷だらけの身体に鞭をうちつつ、満を持してバンド活動に復帰。
長年のギターとバンドマスターの経験でメンバーをまとめ、演奏でも舵取りを行う姿はさすが。

宇都木 彰Akira Utsugi

担当楽器:ドラム

表情豊かに、また力強いドラム演奏でバンドの原動力として支え続ける。
時折見せるはにかんだ笑顔と、ユーモアあふれるパフォーマンスも見逃せない。

久保田 敬Takashi Kubota

担当楽器:パーカッション

バンド発足前からメンバーに目をつけられていた、見た目も演奏もセンス抜群の好青年。
いつの間にかお揃いの衣装を着せられステージに立ち、打ち上げで乾杯していた3歳児のパパである。

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